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日本語版「Fireware 10」「Edge10」を発売

  • 2008年4月23日
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    日本語版「Fireware 10」「Edge10」を発売
    日本語版GUIの提供により日本市場での販売を強化

    報道関係各位

    2008年4月23日
    ウォッチガード・テクノロジージャパン株式会社


    ウォッチガード、
    日本語版「Fireware 10」「Edge10」を発売

    日本語版GUIの提供により日本市場での販売を強化

    統合脅威管理(Unified Threat Management、以下UTM)アプライアンスのリーディング・プロバイダーであるウォッチガード・テクノロジーズ社の日本法人、ウォッチガード・テクノロジージャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中井 健二、以下、ウォッチガード)は、本日より、同社では初めてとなる、日本語版GUIを実装した「Fireware 10」「Edge10」搭載のFirebox® X Peak™、Core™、Edgeを発売することを発表しました。

    ウォッチガードは2000年より、日本法人を運営していますが、従来は英語版GUIの提供にとどまっていました。しかしながら、近年目覚しい成長を遂げている日本市場での顧客要求に応えるため、今回初めて日本語版GUIの提供を開始します。ウォッチガードでは、既に行っている日本語でのカスタマーサポートサービスに加え、今後も日本市場におけるサービスを拡充していきます。

    【発売開始日】
    本日より発売開始

    【価格及び入手方法について】
    ・新たにご購入されるお客様(新規導入の方)
      日本語版「Fireware」Version10搭載Firebox® X Peak™価格
       (500クライアント以上のお客様向け)
       -標準構成価格 1,900,000円~(税別)
      日本語版「Fireware」Version10搭載Firebox® Core™価格
       (500クライアント以下のお客様向け)
       -標準構成価格  560,000円~(税別)
      日本語版「Edge」Version10搭載Firebox® Edge価格
       (50クライアント以下のお客様向け)
       -標準構成価格  250,000円~(税別)
      ※価格はオプションにより異なります。

    ・既にウォッチガードUTMをご購入頂き、Live Securityサポートを受けているお客様(既存のお客様)
      標準サポートパッケージであるLive Securityが有効期間内であれば、無償でウォッチガード社ウェブサイトよりダウンロード可能。

    ウォッチガード・テクノロジー社について
    ウォッチガード・テクノロジー社は、1996年から、ネットワーク・セキュリティ・アプライアンスにおけるテクノロジー・リーダーとして、信頼性が高く管理しやすいセキュリティ・ソリューションを世界中の何百何千もの企業に対して提供しています。WatchGuard® Firebox® X系列の統合脅威管理(UTM)ソリューションは、強力で信頼性の高いマルチレイヤーのセキュリティと、各用途において、最高の使いやすさと最良の組み合わせを提供します。すべてのウォッチガード製品は、革新的なサポート、メンテナンス、教育プログラムである WatchGuard® LiveSecurityRによってバックアップされています。ウォッチガードは株式非公開で、米国ワシントン州シアトルに本社を置き、北米、ヨーロッパ、アジア大洋州、ラテン・アメリカ全域に支社があります。
    詳細は同社ウェブサイトhttp://www.watchguard.co.jp/をご覧下さい。

    本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先
    広報代理店 ウィタンアソシエイツ株式会社(担当:池内)
    TEL:03-5228-0621、FAX:03-5228-0629、電子メール:wgpress@witan.co.jp

    WatchGuard、LiveSecurity、Fireware、Core、Peak および Firebox は、米国ウォッチガード・テクノロジー社の米国およびそのほかの国における登録商標あるいは商標です。本プレスリリースで使われているそのほかすべての登録商標および商標は、各所有者に権利があります。