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CONTROL IN YOUR HANDS

社内ネットワークで「誰が」「いつ」「どんな」 「どこで」「なぜ」そして「どのように」アプリケーションを 使っているかを簡単に把握できます。
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Application Control 概要

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1800以上のWeb 2.0およびビジネス・アプリケーションを管理してブロック

WatchGuardのApplication Controlは、ネットワーク上のアプリケーション利用を「ブロック」「許可」「レポート」することが可能です。例えば、YouTube、Skype、QQのようなアプリケーションを常にブロックしたり、または特定の時間だけブロックすることができます。また、特定の部署または社員のみに業務に必要なアプリケーションへのアクセスを提供することができます。例えば、マーケティング部署がFacebookやTwitterを業務で利用する場合などに便利です。
Application Controlを活用することによって、社内のウェブアプリ利用のポリシーを簡単に作成し、適用することができます。
Application Controlで、ユーザの部署、業務内容、そして時間によって、アプリケーションへのアクセスを「許可」「ブロック」または「制限」を選択。ポリシーを作成した後、Application Controlで、ネットワーク上で誰が何にアクセスしているかをリアルタイムで把握することができます。この情報を活用し、コンプライアンスを守り、社員のニーズを把握し、さらに社内ニーズに合ったポリシーを作成できます。


なぜApplication Controlが必要か。こちらをご参照ください。

※Application Controlは、XTM 2、5、8シリーズおよびXTM 1050機器のみに提供されます。WatchGuard e-Seriesを含む以前のUTM機器をご利用の場合は、機器トレードアップを検討ください。