パートナーのためのWatchGuard Cloud

複雑になりがちなセキュリティの管理を
WatchGuard Cloudでシンプルに

WatchGuard Cloudは、すべてのセキュリティ製品の管理、ログ、レポーティングに通常必要とされるコストと複雑さを解消する、信頼性の高い先進的なプラットフォームです。物理的または仮想的なインフラ、メンテナンス・コスト、ダウンタイム、プラットフォーム間の行き来はもう必要ありません。このシンプルなソリューションは、お客様のビジネスを促進し、セキュリティソリューションをより効果的に提供するのに役立ち、お客様にとって最も重要な付加価値の高い業務に集中するためのリソースを確保します。

より多くの価値を提供する

WatchGuard Cloudは、合理化されたオペレーション、ビルトインの役割と権限、自動アラート、シンプルで柔軟な管理オプションとパーソナライズされたダークウェブスキャンレポートによって、顧客のニーズに迅速かつ適切に応えられるよう設計されています。WatchGuard Cloudはまた、サービスライセンスの管理やサポートチケットの処理、複雑なポリシーの設定に煩わされることなく、ビジネス全体の運用を改善することを可能にします。

競合に差をつける

WatchGuard Cloud で競合他社との差別化を図りましょう!顧客は、御社が提供しているものを理解する必要があります。彼らは、自分たちが支払っているサービスの効果を確認することを求めています。WatchGuard Cloud では 100 以上の豊富なセキュリティ・ダッシュボードとレポートが用意されているため、これを簡単に可視化できます。また、御社のサービスの実効性を示すシンプルで具体的な方法を提供することで、御社の価値と顧客の満足度の両方を高めることができます。

顧客の増減やポートフォリオの導入に対応した容易な拡張性

いつでも、どこでも、すぐに、お客様の新規追加や他企業との合併に応じて、新しい拠点を追加したり、従業員数の増加に合わせてライセンスを簡単に増やしたりすることができます。さらに、Fireboxの管理と可視化、AuthPoint MFA、エンドポイントセキュリティ製品のすべてを一つのプラットフォームで管理できるため、ウォッチガードのポートフォリオの全製品を、各顧客の保護のために容易に拡張することができます。

安心のセキュアプラットフォーム

WatchGuard Cloudは、データのプライバシーとセキュリティに関する業界のベストプラクティスを遵守しています。顧客アカウントごとに論理的かつ安全にデータを分離し、顧客データを保存場所するリージョンを選択できるようにしました。WatchGuard Cloud は、情報の転送中と保存中の両方を暗号化することで、システム内の全データを保護します。またスタッフと顧客の両方が、自分の役割に関連する情報のみを表示するように、ユーザー権限を割り当てることができます。

クラウドに移行

インフラを捨てて、クラウドに移行しましょう!WatchGuard Cloudを使えば、セキュリティサービスの提供がより速く、より自動化され、オンプレミスの管理ソリューションのインストールとメンテナンスの労力は不要になります。今すぐクラウドのメリットを手にしてください。

ISO27001認証

WatchGuardは、情報セキュリティ管理システム(ISMS)のISO / IEC 27001:2013認証を取得しています。認定の範囲は、AuthPointに関連するWatchGuard IDとWatchGuard Cloudのアプリケーションとサービス、およびFireboxのManagement and Visibility、管理、サポート、配信に関連するWatchGuard CloudインフラストラクチャのISMSに限定されます。
ISO 27001は、情報セキュリティマネジメントシステムの確立、導入、維持、継続的な改善に関する要求事項を規定した、世界的に認められた規格です。 この認証は、米国に拠点を置くANABおよびUKASの認定を受けた認証機関であるSchellman&Company、LLCによって実施されました。

証明書を見る

“WatchGuard Cloud は、当社のすべてのクライアントに対して一元的な可視化の手段を提供します。これによって、リアルタイムデータに素早くアクセスできる基盤を手に入れたことになります。これは、我々のチームにとってすぐに手の届く重要な情報であり、迅速に問題を特定し、素早い対応と解決を可能にします。”

F12社 IT部門ディレクター兼マネージングパートナー Calvin Engen氏