2014/12/16

マルウェアの進化、標的型攻撃の拡大など指摘–2015年のセキュリティ予測

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は12月15日、2015年度の情報セキュリティ予測を発表した。この予測は、同社のセキュリティ調査チームにより分析されたもので、重視すべき2015年のネットワークセキュリティの傾向とともに、懸念する必要のないセキュリティ傾向も5項目説明している。

カテゴリー: ニュース
スパムメール対策機能強化のためのエンジン移行について(2021/4/1)