AuthPointバーチャルツアー

AuthPointのバーチャルツアーを体験しよう

AuthPoint多要素認証(MFA)を使用すると、アカウントや重要な情報を簡単に保護できます。以下のAuthPointデモのいずれかを試して、多くの顧客がAuthPointを採用している理由をご確認ください。


  • ダウンロードやインストールは不要
  • フォームへの記入は不要
  • すばやくシミュレートされたエクスペリエンス
  • インタラクティブで現実的な環境

以下のAuthPointエクスペリエンスのいずれかをクリックしてAuthPointの体験をスタート可能です。

Try it now!

AuthPointを使用してノートPCに安全にログイン

AuthPointは、簡単な2ステップのプロセスで、単純なユーザー名とパスワードのみで済ませるだけでなく、防御レイヤを追加することができます。まずは通常通りログインすることから始めます。次に、プッシュ通知、QRコード、またはワンタイムパスワードの3つの認証方法のいずれかを選択し、AuthPointでの認証を開始します。

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従業員のPCまたはMacログオンを保護

「社員のPCとサーバーへのログオン」は、従業員が会社のラップトップなどのデバイスにログインする際のものをイメージしています。これはほとんどの場合、ユーザー名とパスワードを使用して行われます。これにより、ユーザーがハッキングに対して脆弱になる可能性があります。これらのログオンに多要素認証(MFA)を追加することにより、デバイス上にある機密情報を保護できます。プロセスはシンプルであり、ログオンアプリを構成し、ダウンロードし、保護するノートPCにインストールします。

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クラウドアプリケーションを保護る

AuthPointでクラウドアプリケーションの情報を保護します。AuthPointは、Office 365、AWS、Dropbox、Salesforce、Adobeなど、多岐にわたるクラウドアプリケーションと連携が可能です。方法は至ってシンプルで、AuthPointインテグレーションガイドを使用してサードパーティのアプリケーションを設定し、ログオンアプリを設定してから、アプリケーションをユーザーグループに割り当てます。

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安全なシングルサインオン(SSO)ポータルをセットアップする

AuthPointと安全なシングルサインオン(SSO)の組み合わせは、サイバー攻撃を防ぐために便利で、安全な手段を企業・組織に提供します。ユーザのログオンを容易にし、IT管理者の資格情報の管理を簡素化し、どのユーザがどのリソースにアクセスできるかを管理者が判断できるようにします。 わずか数ステップでシングルサインオン(SSO)ポータルを 作成した後、選択したクラウドアプリケーションを追加することができます。

AuthPointは、社員やIT担当者の利便性を損なうことなく、脆弱なパスワードに関わるビジネスリスクを限定し、多要素認証として万全な機能を発揮します。すべてがクラウドサービスにて行われます。インストールするハードウェアや、保守しなければならないソフトウェアは存在しません。多要素認証は今や、セキュリティ対策の核と見なされており、かつ全く手間がかかりません。

Tom Ruffolo, CEO, eSecurity Solutions

スパムメール対策機能強化のためのエンジン移行について(2021/4/1)