2015/04/27

アプライアンス向けOSの最新版、ネット利用時間やデータ量など管理可能に

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(ウォッチガード)は4月24日、同社のすべてのWatchGuard XTM / Fireboxネットワークセキュリティアプライアンスに搭載されるOS「Firewareオペレーティングシステム」の最新版を発表した。最新版により、組織における従業員のデータアクセス量、およびアクセスの時間帯と利用時間をさらに容易に把握・管理することが可能となるとしている。

カテゴリー: ニュース
スパムメール対策機能強化のためのエンジン移行について(2021/4/1)