2015/06/10

増加する中小企業へのサイバー攻撃に備え、標的型攻撃対策も実装可能な中小企業向け新機種(Firebox M200/M300)を投入

スノーデン事件後に暗号化トラフィックが激増: ウォッチガードの新型ファイアウォールFirebox M200とM300が、同一価格帯の他社製品と比較し、385%(暗号化トラフィックの検査機能有効時)、218%(暗号化トラフィックの検査とすべてのセキュリティ機能有効時)の高速性能を実証

2015年6月10(水)-企業向け統合型セキュリティアプライアンスのグローバルリーダであるWatchGuard(R) Technologiesの日本法人である、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、社長執行役員 根岸正人、以下ウォッチガード)は、中小企業(SMB)向けに最適化された、エンタープライズクラスの性能を持つ強力なファイアウォールの新シリーズのリリースを発表しました。

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