2019/12/09

WatchGuard Cloud、CRN の 2019 年プロダクトオブザイヤーに選出

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2019 年 12 月 9 日 編集部記事

チャネルパートナーが求めているのは、デプロイ、管理、可視化のための強力なツールを提供し、充実したセキュリティ情報を提供し、無制限に拡張でき、デプロイプロセスを合理化する最新のクラウドホスト型セキュリティソリューションです。さらに、これらのソリューションには、最小限のインフラストラクチャと間接費で導入できることが求められています。

この要件に応えるべく、WatchGuard Cloud はゼロから構築され、パートナーとユーザーの両方が信頼できるプラットフォームを提供し、セキュリティサービスを展開する方法を合理化します。CRN は、WatchGuard Cloud がチャネルパートナーコミュニティに与えている影響の大きさを評価し、同製品を 2019 年のプロダクトオブザイヤーに選出しました。

CRN の編集部は、2019 年に発売された新製品や大規模にアップデートされた製品を比較し、テクノロジー、収益と利益の獲得機会、顧客ニーズに基づいて評価し、ソリューションプロバイダを表彰しています。WatchGuard Cloud は、その収益と利益の獲得機会が評価され、クラウドセキュリティ部門で表彰を受けました。CRN からのコメントは以下の通りです。

「WatchGuard Cloud はインフラストラクチャのコストを下げ、多層型のマルチテナント機能を通じてスケーラビリティを向上し、MSP が顧客の保護を簡単に実現できるようにしています。このプラットフォームは、セキュリティ管理と、ウォッチガードのすべてのセキュリティ製品のレポートを、単一のクラウドベースのインターフェースで一元的に管理します。」

CRN の 2019 年プロダクトオブザイヤー受賞者の一覧は、こちらをクリックしてご覧ください。ウォッチガードは、Check Point、McAfee、SonicWall、Symantec といった企業のソリューションを抑えて選出されました。

WatchGuard Cloud についての詳細は、Web サイトをご覧になるか、パートナー向けの資料やデータシートをダウンロードしてください。ウォッチガードの最新の受賞歴や製品の表彰については、こちらのページをご覧ください。

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