エンドポイントセキュリティ

未知の脅威に対するエンドポイント強化

エンドポイントデバイスには多くの脆弱性があります。ソフトウェアのバージョンが古かったり、企業のゲートウェイセキュリティから保護されることなくインターネットに頻繁に接続したりすることにより、サイバー犯罪者の格好の標的となっています。ウォッチガードのエンドポイントセキュリティプラットフォームは、高度なエンドポイント保護機能(EPP)とエンドポイント検知・レスポンス機能(EDR)のアプローチにより、複雑になることなく、最大限の保護を実現します。

ウォッチガードは2020年6月にパンダ・セキュリティを買収し、そのエンドポイントセキュリティ製品を管理・可視化プラットフォームである WatchGuard Cloud に統合しました。同時に、既存のPandaインストールをサポートおよび拡張するために、Panda Security製品を引き続き提供します。

 

スパムメール対策機能強化のためのエンジン移行について(2021/4/1)